高尾市のフリー編集者のブログへ
ブログ「ケセン語訳聖書の世界」を作り始めて1ヶ月くらいになりました。ケセン語訳聖書やその訳者の山浦玄嗣さんの情報は出版社(イー・ピックス)のホームページや、毎月の700人くらいへの出版ニュースを通して全国へ流してはいるものの、読者同士が共感を高めあい、「ケセン語訳聖書」が今の世に問うた点が読者の声から浮き彫りになってくれればという思いもあってこのブログを作り始めたわけです。
しかしアクセスは結構あるものの「コメント」や「トラックバック」は意外と少ないもの。それならばこちらからインターネットの大海原へ旅立とうと考え、今宵は「Gooのブログ」を「ケセン語」で検索し見つけたのがこのブログでした。(続く)
しかしアクセスは結構あるものの「コメント」や「トラックバック」は意外と少ないもの。それならばこちらからインターネットの大海原へ旅立とうと考え、今宵は「Gooのブログ」を「ケセン語」で検索し見つけたのがこのブログでした。(続く)
高尾市でフリーの編集者をしておられる方のブログに「ケセン語」の文字を見つけました。慣れない「トラックバック」を操作してまるで静かに「くもの糸」をはるようにしてこの文章を書いています。
もし差し支えなければ「ケセン語訳聖書」との出会いなど、メッセージを書いていただければ幸いです。「ケセン語訳聖書の世界」のブログへの訪問をお持ちしています。これからもよろしく。(熊谷)
もし差し支えなければ「ケセン語訳聖書」との出会いなど、メッセージを書いていただければ幸いです。「ケセン語訳聖書の世界」のブログへの訪問をお持ちしています。これからもよろしく。(熊谷)
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コメント
トラックバックとコメント、ありがとうございます。
私もブログ始めて1カ月ぐらいで、
トラックバックやコメントは初めてします。
自分のブログに『ケセン語訳聖書』について投稿した時、
トラックバックがついていたことに気づきました。
「神の導き」か「シンクロニシティ」かとびっくり。
実は『走れ、イエス!』でお世話になったと思います。
『ケセン語訳聖書』のファンになった出会いは、
この本ででした。
確かにネットでは無名性のアクセスが多いですが、
リンクやトラックバックやコメントなどで
ネットの良き共同体性が生まれるのだと
最近、私も思うようになりました。
今後ともよろしくお願いします。
投稿: 雑賀信行 | 2005.01.31 00:24